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ミニチュアダックスの椎間板ヘルニア。

愛犬の後ろ脚が麻痺する---動物病院へ行く---レントゲン.MRIを撮る---ステロイド---手術を薦められる---悩むとハリやetc........


飼い主様は、どうしてよいのか分からないので、動物病院の先生に言われるがままですよね??

動物病院の先生は、学校で習った事を説明し、行っているだけですけどね。


現在、人間の腰椎椎間板ヘルニアでは、お医者様から手術を薦められませんよ!




椎間板ヘルニアの仕組みは簡単で、運動しない事で動かない筋肉が脂肪を燃焼しないので溜まり、

その脂肪が椎間板を圧迫し、飛び出した椎間板が神経を麻痺させる。


ならば、正しく筋肉が動ける状態にし、圧迫している脂肪を無理矢理燃焼させ、
椎間板が飛び出ないもとの状態にすれば良い。が私の考えと施術方法です。

手術で椎間板が取られても大丈夫なのか?? 不思議です。


昨晩お越しのお客様。 元気に立てるようになり、しっぽをフリフリ 、ふらつきながらも歩けるようになりました。
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この子達も復活です!
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椎間板ヘルニアの本当の原因は、運動不足です。

散歩前は、ブラッシングとマッサージを時間を掛けて行い、散歩+全速力で走らせて上げる事を行ってあげれば、

フローリングの床だって、ソファーに飛び乗る事だって、全然問題ありませんよ!

ダックスフンドは、猟犬ですからね!!!

正しく鍛えて、強靭な肉体に仕上げてあげて下さいね。


そう言えば、警察犬にミニチュアダックスフンドがいるって聞きましたよ!
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by gaihanboshi | 2015-04-24 21:00 | 犬椎間板ヘルニア | Comments(0)
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