カテゴリ:アゴ&顎関節症( 5 )

顎関節症の原因。何故なるの?

口を開けると痛む。
口を開けられない。
顎がパキッと鳴る。等々..


そんな顎関節症は、何故なるの?


それは、顎と連動して動く筋肉達[口を開ける時に動く筋肉] ↓が、

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筋肉の動きがない事で、燃焼されない脂肪達にこびりつかれてしまい、

筋肉が伸びる事も縮む事もできなくなってしまったから。 と言う訳なのです。


顎関節症だから、歯医者に行くというのが常識だそうで、マウスピースを作ったり..



外反母趾だから、中敷を作ったり、曲がってもない指をテーピングしたり、自分の足の形にあった靴を作るのと同様に、



おまじない程度の効果しか得られません。



骨は、正しく機能している靭帯と筋肉で繋がれ、位置を保っています。

足の施術同様に、動けなくなった顎と連動して動いてくれる筋肉を、

正常に動ける状態にする事と、それらの筋肉を正しく使ってあげる事が、正解なのです。




寒くなってきましたので、風邪をひかれないようにして下さいね。


それでは、よい週末を!
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by gaihanboshi | 2013-12-06 20:10 | アゴ&顎関節症 | Comments(0)

顎関節症

ご無沙汰しております。

最近、顎関節症についてのお問い合わせが多く、悩んでおられる方の多さに驚きです。

足を正しく使い歩く際に、間違った歩き方ですと、使われていない筋肉達は、正常に機能出来ません。



同様に、噛んだり口を開けたりする際に、正常に機能出来ず動けなくなった噛む事と連動して動く筋肉達を、

正常に動ける状態にしてあげる事で、動きの邪魔をしている本来筋肉のエネルギーである脂肪細胞達を、

動き出した筋肉達が燃焼する事により、固くなっていた所や圧迫も減り、口も開けやすくなり

食事をする際に、正しく噛む事で、筋力が脂肪を燃焼し続けると言う訳です。


そんな本日は、50代女性。。 


眠る事が怖いとおっしゃられる程、睡眠時の歯の食いしばりや、歯ぎしり等で長年悩まれていたそうです。




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フェイスラインが、かなりシャープになられましたね!


最近、ご家族の方から、安らかに寝ている(笑)と言われたそうですよ!
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by gaihanboshi | 2012-08-20 15:03 | アゴ&顎関節症 | Comments(0)

顎関節症と小顔矯正。

顎関節症で口が開けられなくなったお客様。

大きな病院で精密検査を受けられたそうな、、


林足研究所では、口を開けたり締めたりする際に、口と顎[アゴ]それに連動して動く筋肉を
正常に動ける状態にする事を行っております。

筋肉が動きだせば、動く際に邪魔をしていた邪魔者である、燃焼されない脂肪達もおさらばです。


口開けられるようになって、歌ってたらアゴが疲れる〜〜って[笑]

そんなお客様に行っている施術は、小顔矯正の顎重点コース版なのです。

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なので自然とフェイスラインがシャープになってしまうんです!


旦那様に、『どっ どうしたん顔.....』って驚かれたそうですよ[笑] 


顎が小さくなって、若返ってしまいましたね!
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by gaihanboshi | 2012-08-08 14:28 | アゴ&顎関節症 | Comments(0)

顎関節症と小顔矯正。

顎関節症でお悩みなお客様。

歯で噛む事と口を開ける事に使われる筋肉が動けない状態なので、それらを正常に機能出来るようにする事で、

口を大きく開けることも大丈夫になり、顎関節症もおさらばと、次は小顔矯正でお願いします。





と言う訳で、、、フェイスラインに付いた動いていない筋肉を目覚めさせ、シャープなフェイスラインに

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娘さんに、顔だけ細くなり過ぎで気持ち悪いと言われたそうな,,,,,汗
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by gaihanboshi | 2012-07-31 10:39 | アゴ&顎関節症 | Comments(2)

顎関節症 [がくかんせつしょう]

顎関節症[がくかんせつしょう]
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これまた、ハッキリとした原因や治療法が定まっていないアゴの症状。


痛くなるところには、神経を圧迫するなんらかの原因が必ずあるのです。

骨、靭帯、筋肉、脂肪、皮膚、血管etc...何かが原因なんです。


通常、骨は、靭帯で繋ぎ合わされ、筋肉で稼動し、それによる熱によって脂肪細胞内の栄養分が燃焼され、
筋肉の動きにより皮膚も動き、古い角質は剥がれ落ち、新しい角質によって守られる。

しかし足の筋肉同様に、アゴの筋肉も、正しく使ってあげなければ、燃焼されずにいる
脂肪達が筋肉の動きを出来なくしてしまいます。


足の筋肉達を正常に動ける状態に出来る林足研究所では、アゴと連動して動く筋肉もまた
正常に機能出来る状態にできるのです!


と、実は小顔矯正にお越しのお客様。
歯ブラシさえ口に入れられず苦労される程、口を開ける事が出来なかったそうです。

アゴと連動して動く、首、頬、こめかみ、etcの全く動けない状態の筋肉達を
正常に動ける状態に!

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う〜〜ん顎小さくなりましたね!........でわなく

古い角質がすごいですね!
ついうっかり大きく口を開けすぎて、痛くなってしまう事もあるのだとか[笑]

施術後2~3日後の方が、大きく開けられるそうなんです。
動き出した筋肉の炎症がなくなるからかな?  いい感じですね!
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by gaihanboshi | 2011-11-04 22:19 | アゴ&顎関節症 | Comments(0)